大統領の権柄「けんぺい」賢に譲りて子に伝えず!!
明治維新期に暗殺された”思想家の、横井小楠は、万延元年
1860年}に著した「国是三論」で、ワシントン以来のアメリカ政治の優れた一面として、大統領選挙の仕組みを紹介している。
「大統領の権柄、賢にに譲りて子に伝えず」
*天下のための政治をするには、もう世襲で地位を継ぐ時代ではない。!*賢人を広く天下に求めよ。
激動する、幕末の世に向けて、覚醒を促す景教だった。
以来、4年に1度の、大統領選には日本もおおいに注目して来たが、今年は関心が際立っている。
米世論町査期間、ピュー・リサーチ・センターが先月発表した
24ヶ国調査で”大統領選の行方を注視している”と答えたヒトは
日本=83%=で第1位。米国の80%を上回った。3位=ドイツ
=56%。。。4位=英国=50%だ。。。
北朝鮮問題や、イラク情勢、イラン核開発。。基軸通貨ドルの揺らぎ、景気減速など、日本にとっての深刻な心配事が、それだけ
多い、という異の反映名のだろうか。。
万延元年の選挙では、共和党の”リンカーン”候補が勝利した。
民主党の”オバマ氏”であれ、共和党の”マケイン氏”であれ、
新の賢人で泣ければ・・・・世界中が、困る、今の局面である!!
本当にそのとうり!2世・・3世の・・本当に苦しい、貧しさを知らない人間に、真実の政治などできる・・・??とは、思えない!
世界に珍しい”格差のない”素晴らしい日本は…・どこえ・・・
何処・・・・へ。せめて安心して目をつぶれる・・・・
そんな国にしてほしい!!
あ〜あ朝早々と目が覚めて・・・・ああ〜〜眠いお休み
- [2008/07/21 14:54]
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